2018年05月24日

ついに始まったのか!?...カモメに爆撃される映像がドラレコに撮られる。





狙ったわけではないですよね^^;...


【カモメも賢い...】


小太郎ブログで紹介されていた映像が災難です。

道路を走っていたクルマの車載カメラが捉えた映像。カモメに空爆される、というものです。^^;

動画をどうぞ。20秒ほどです。



よく、カラスはクルミなど堅い殻のついた種子を割るために道路にわざと置いておいたりすると言いますが、カモメもそういうことする知能があるんですかね?

上記の映像の飛来物は、なんかの種子っぽいです。

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気持ちは解らないではないが...『自然災害で何人亡くなると報道されやすくなるのか』の分析結果がツライ。

Street Speech of Election of The Presidents of Democratic Party of JapanStreet Speech of Election of The Presidents of Democratic Party of Japan / Dick Thomas Johnson

※イメージ画像です。

うーむ、難しい問題ですね...お仕事だし、やはり見られてなんぼの業界ですしね...

【公平にはならないですよね...】


Gigazineが興味深い記事をアップしています。

記事によると、ニュースにおける自然災害の取り扱いは「決して公平なものではない」という研究データが、さまざまな研究データを掲載するOur World in Dataに発表されている、と言うのです。

詳細は記事を読んでいただければよいかと思いますが、結論から言うと
見た目にド派手な映像が撮れたり、多くの人が犠牲になったというようなインパクトのある見出しが付けれるニュースは大々的に取り扱われ、被害は深刻では有るけれどビジュアル的な要素が不足していたり、報道される国から遠く離れたところだったりすると、あまり大きく取り上げられない、

という内容になっています。

この研究は、2007年に研究者のトーマス・アイゼンシー氏とデビッド・シュトロムバーグ氏の2人が、アメリカ主要報道機関(ABCニュース・CBS・NBC・CNN)の自然災害に対する報道の影響を調査するため、1968年から2002年までの間に主要報道機関が取り扱った5000件の災害および70万ものニュースを分析したもの、なんだそうです。

記事では『報道機関の災害報道には、「ニュースのインパクト」によるバイアスがかかっていることを念頭に置く必要がありそうです。』と締めくくっています。


【商売である以上、仕方ないのかな...】


上記はアメリカの話となってますが、日本でも最近はよく『マスゴミ』と言われるぐらい派手な映像を撮るために無茶する傾向になる報道各社。

スポンサーからお金をもらってやってることなので、ある程度仕方ない部分はあるんでしょうけど...

その裏にはそれを期待しちゃう一般ピーポーがいるわけで、これはこれで宜しくないのかもしれませんね。

そういうド派手なインパクトのあるものばかり目にさらされてるので、もはや、純粋にニュースの中身を吟味することが出来ないカラダになってしまっているのかもしれません。

ほかにも色んな要素がそれぞれの立場にあるので、一概にどれが悪いということは出来ませんが、気をつけないといけませんね。

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2018年05月23日

これは素晴しい!まさに”インクレス”、トナー不要、普通紙OK『Inkless』





これが市場に出れば、色々かなりはかどりますね。

【トナー不要、紙も選ばず。】


HEAPSの伝えるところにによりますと、オランダの大学院生チーム「Tocano(トカノ)」がトナー・インク不要のプリンターを開発中だそうです。

原理は、
赤外線レーザーで紙の表面を焼いて印刷していくため、インクが一滴もいらないプリンターという仕組み。モノクロでの印刷が無制限に可能だ。


だそうです。

赤外線レーザーで紙の表面を焼いて印刷するので、ペーパー側も普通紙でOK、なんなら裏紙でも大丈夫ということですね。

初期段階では、梱包やラベル、バーコード印刷など産業用プリントに試用、その後、オフィスや家庭用プリンター、レシート用プリンターにも応用していきたい、と開発チームは語っているようです。

動画もあるので、どうぞ。2分弱の映像です。




【あとは本体価格がどれくらいか、ですね。】


これが販売されたら、かなり色々コストカットできそうです。影響を受ける業界も多々ありそうですが。^^;
ただ、本体価格がどれくらいになるか、ですね。

ただレーザーの誤作動で火事にならないか、心配な部分もありますが。



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先週の雨で、山形でも民家裏で土砂災害

IMG_1456IMG_1456 / susancorpuz90

※イメージ画像です。

今日も全国的に雨なので注意が必要ですね。

【いずれも民家に迫る土砂災害】


山形新聞が土砂災害2件を伝えています。

まずは、19日の山形新聞
18日の大雨で、小国町では土砂崩れが発生し、大蔵村や鶴岡市では避難所が開設された、と伝えています。

続いて20日の山形新聞
19日午前1時10分ごろ、鶴岡市温海で、民家裏の斜面が崩れたと、住民が市温海庁舎に届け出た、と伝えています。

現場は斜面は高さ約20メートル、幅約30メートルにわたって崩れ、コンクリート壁と金網のフェンスが押し倒されて民家の外壁にぶつかった、と記事は続けています。

【週末に向けては気温が上がる傾向】


今日明日天気が崩れたあとは、また気温がぐんと上がるそうなので、土砂災害も要注意ですが、熱中症も気をつけなければなりませんね。
というか、今年のこの時期にしては朝夕の気温差が大きくないですか?昼間夏並に暑いのに、夜は冷え込むみたいな...

体調管理も気をつけましょう。


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2018年05月22日

印刷するだけじゃない!『4Dプリンター』なるものが開発されてるらしい。





勝手に組み上がる家具とか出来るようになるのか...すごいな。

【3Dプリンターで元を作って熱で成形】


IT mediaニュースの伝えるところによりますと、マサチューセッツ工科大学(MIT)が『4Dプリンター』なるものを開発中だそうです。

どういうものかと言いますと、
3Dプリンタを用いて製造した印刷物が、何らかの外部からの刺激に反応し、時間経過で最終的な形へと変化する技術だ。

と記事は伝えています。

早速動画を見てみましょう。3分弱の映像です。



オランダ・デルフトのデルフト工科大学や、米国ペンシルベニア州にあるカーネギーメロン大学が昨年から立て続けに発表している4Dプリント技術は、3Dプリンタを使用して印刷されたフラットな印刷物が、熱の力で最終形態に組み立てられるというもの、なんだそうです。

カーネギーメロン大学の研究は、
FDM(熱溶解)方式3Dプリンタでは通常欠陥として見なされる、印刷物の冷却段階で生じる「反り」をうまく活用したもの。研究室が開発したソフトウェアを用いると、印刷物の設計段階で自動的にプリント速度やパターンを計算し、最終形態をインプットできる

と言うものだと記事はさらに続けています。しかも、このThermorphで印刷された物体は、お湯だけでなく、太陽光やヒートガンの熱などでも反応する、んだそうです。

その実験動画がこちら。2分弱です。



最終的には、医療用に、欠損したカラダのパーツを作って体内で機能するようにするのが目標のようですね。

【素材に耐久性のあるものを使えば土木・建設系でも...】


これはすごいですね。記事にもありますが、フラットな状態でパーツを運べるので輸送が楽になりますし、熱を加えれば組み上がってくれるので時間の節約にもなります。

面白いのは、この開発の原動力がIKEAの家具を組み立てるのに、いちいちマニュアルを見ながらしないといけないのが非常に煩わしい、というところにあるというところ。必要は発明の母、とはよく言ったものです。

現在の3Dプリンターの素材がどの程度の耐久性を持っているのか、判りませんがこれが強度や紫外線劣化に耐えうるもので出来るようになれば、土木・建設業界でもかなり活用できそうですね。

すごい世の中です。

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東北の大雨、秋田、岩手で被害

Queen St. 水没。Queen St. 水没。 / torus

※イメージ画像です。


先週の大雨は東北で結構大きな被害になったようですね。テレビのニュースで床上・床下浸水が発生した、というのは見ましたが。

【民家の裏庭崩れる土砂災害も。】


まずは、岩手県。
iwate nippoの伝えるところによりますと、18〜19日未明に降り続いた大雨の影響で、二戸市では19日夜、土砂崩れが発生し、作業小屋の一部が損壊、また増水した川を見に行って行方不明になった方もいる、と伝えています。

記事によりますと、土砂崩れの現場は二戸市浄法寺町端保口(はほぐち)地内で18日午後6時50分ごろ、高さ約30メートル、幅約10メートルにわたって土砂崩れが発生し、姉帯幸雄氏の作業小屋に土砂が流入、壁や窓などが壊れた、けが人は出ていない、と続けています。

つづいて秋田県では、毎日新聞の伝えるところによりますと、19日朝、雄物川が3カ所で氾濫、各地の消防に取材し毎日新聞が集計したところ、約50カ所で土砂崩れがあった、男鹿市脇本浦田の会社員、三浦武夫氏宅では、18日午後2時10分ごろ、「バーン」という音とともに裏山から泥などが家に入ってきた、と伝えています。

【これから梅雨シーズンなので、大雨の日は自宅待機または避難を。】


テレビのニュース映像ではどっぷり雨水で街が沈んでしまってましたが、秋田県で50箇所の土砂災害は酷いですね。地域の皆様の心情お察し致します。

また、毎度毎度、こういう大雨の際に畑や川の様子を見に行って、川に落ちたり行方不明になったりするニュースが流ますが、大雨の中、様子を見に行くのはやめましょう。生業の元である畑は大事かもしれませんが、命あっての物種、生きていればこそです。

最近の気象状況は我々の予測をはるかに越えるケースが多いので、何が起きてもおかしくないですからね。
これから梅雨シーズンで雨の日が増えるので、くれぐれも注意しましょう。


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2018年05月21日

...にしても高っ!?...焼きそばUFO専用キャベツ落としアイテム『キャベバンバン』予約受付中。





クラウドファンディングで資金調達だそうです^^;。

【数字を見ると、目的はなかなか崇高】


Gizmodo japanが伝えるところによりますと、焼きそばU.F.Oでお馴染みの日清食品が焼きそばUFO専用キャベツ落としアイテム『キャベバンバン』の予約販売をしている、とのことです。
しかも、クラウドファンディングで資金調達しているようです。

まずは動画でキャベバンバンがなんなのか、見てみましょう。30秒ほどです。



記事によりますと、
キャベバンバンCBB-001のコンセプトは「革命的かつ世界一スタイリッシュなU.F.O.専用キャベツ落としデバイス」。フタ裏についたまま捨てられてしまう年間約4.17t(日清調べ) のキャベツを、少しでも減らすことを目的に開発されました。


ということで、この数字を見るとちょっとびっくりですヒィー((((゚Д゚))))ガタガタ
そんなに捨てられちゃうんですね...

【なんかゴムが...^^;】


にしても、5000円弱はちょっと高いかも...焼きそばU.F.Oの蓋裏のキャベツ除去のためだけに...せめてUFO仮面ヤキソバン のソースビームがセットなら...。(((*≧艸≦)ププッ

なんか、映像見る限り、ゴムがすごいちゃちい感じがするんですが^^;

あ、でもプレミア付いたら元は取れるかも( ̄ー ̄)ニヤリ
欲しい人は、特設サイトからどうぞ。

余談ですが、我が家には昔のヤキソバン寝袋があります(^o^)v


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定点観測ならWebカムみたいなほうがよくない?...ドローン使って土砂災害前兆現象確認 敦賀市など調査

Drone Aerial ShotsDrone Aerial Shots / OIST (Okinawa Institute of Science and Technology)

※イメージ画像です。

どれくらいのスパンで確認するか、ですね。

【前兆現象を俯瞰して情報共有】


産経ニュースの伝えるところによりますと、6人が亡くなった大分県中津市邪馬渓町の土砂災害を受け、NPO法人「まちの防災研究会」と敦賀市は17日、同市内の土砂災害警戒区域で小型無人機ドローン使って災害の前兆現象を確認するテスト調査を行った、とのことです。

記事によりますと、
土砂災害では地面の亀裂や樹木の傾きなど前兆現象が見られるが、実際に山に登って目視で確認するには土砂災害の危険箇所が非常に多く、時間と労力がかかる。ドローンを利用すれば少人数で短時間で上空から前兆現象を確認でき、定期観察も可能になるという。

として、行政との情報共有により避難の呼びかけなどに役立つ、と続けています。

【範囲は限られるが、バルーンで俯瞰はいかが?】


ほんとは、山にセンサー埋め込んで、というのがいいんでしょうがコストもかかることですしね...
定点観測的なところで言えば、バルーンにWebカム付けて浮かしておくというのはどうですかね^^;。

そのほうがいつでも見たいときに見れるのでよいような気がしますが...
これから梅雨入りで土砂災害の発生率は上がるので、なんらかの対策を施して被害を最小限に抑えたいところですね。


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2018年05月18日

おんぶ紐というより...やっぱ、おんぶ紐か?^^;...次世代型おんぶ紐『PiggyBack Rider』





ハーネスっぽいですね^^;
おんぶ紐って、よちよち歩きレベルまでの子供のためにあるもんだと思っていたんですが、海外ではそうでもないんですかね?
これはこれでアリな商品だと思いますが...

【お父さんは楽なんだろうか?】


ひろぶろで紹介されていた、次世代型おんぶ紐が斬新です。
ただ、安全面とか色々質問したくなる内容ですが...^^;

動画をどうぞ。1分の映像です。



一応、お父さんとおこちゃまは紐で結合はされるようなので、後ろにひっくり返ることはないんでしょうけど、足滑らせたらお父さんの肩で顔面打ち付けそうですね^^;

あと、背負うお父さんは楽になるんですかね?ま、抱っこするよりはいいでしょうけど。^^;

いるかな?これ?と思ったんですが、子供は”歩行”という能力を身につけた途端、スーパーボール並にあちこち歩いていくので、迷子になられるよりはいいかもしれません。

あと、夏場は、背中が蒸れなくてよいかもですね。

よい週末を。

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資金調達には失敗したようですが、よいアイテムだと思う『Rescue me ballon』





いいじゃないですか、これ。なんで資金調達失敗したんですかね?

【バルーンで位置をお知らせ】


1000mgで紹介されていたSOSバルーンがいい感じです。
山で遭難してしまった時などに飛ばして自分の居場所、緊急事態を知らせる事ができる防災グッズ「SOSバルーン(Rescue Me Balloon)」。

記事によると、同バルーンは
実はこれいくつかの改善と製品化の為に2014年にクラウドファンディングによる資金調達を目指しましたがこれに失敗。現在は航空関連の会社と組み開発を続けているそうです。10万ドルの募集に対して3.6万ドルしか集まらなかったのか・・・。なんでやろ?

だそうです。

価格の問題ですかね?

とりあえず、動画をどうぞ。



釣りする人とか登山する人、山菜採りに行く人なんかは、もう少し小さくした奴を持っておくと、もしもの際に役立ちそうですけどね。


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