2019年03月20日

これも未来...”堂々と”居眠り運転する男が目撃される。米国





理由を聞いて、ある意味納得。

【時速120kmで居眠り。】


カラパイアで紹介されていた動画が、割とインパクト大です。

ハイウェイで堂々と居眠り運転する男。

ではそのふてぶてしい御本尊をどうぞ。




この居眠り男が乗っている車は、テスラ社のモデル3だそうで、記事よりその性能を引用させて頂くと、

アメリカで販売中(日本での納車は今夏)の新型モデル3は、最新のオートパイロット(自動運転機能)を標準装備するコンパクトなEV車だ。

 このモードをオンにすると、前の車との間隔を自動で計測。車線を維持したまま一定の間隔をおいた自動走行が可能になる。

だそうです。

ただ、映像の男性がオートパイロット機能をONにしてこの状態だったかどうかは不明だと記事は伝えており、また、
近年は、自動運転中のモデルSでほぼ手放し運転をしていたドライバーがトレーラーに衝突して死亡し、広報が注意喚起を呼びかけたこともある。

と案の定、注意喚起しているようです。

でも日本でも絶対、調子ぶっこいたイタいモーターオヤジとかがやりそうですよね...

完全にシステムを信用できるようになるには、人生は短すぎると思うのですが。
皆様もお気をつけください。

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いいんですか、これ??...話題のレオパレス問題、修繕の現場



※イメージ画像です。


クレーム対応こそ、その企業の真価を問われる、というんですが...

【工事の“こ”の字も知らないような日雇いの中年男性がやってきたり...】


ライブドアニュースで、あのレオパレス問題を取り上げていますが、その修繕の現場が赤裸々に記載されています。

詳細は記事を読んで頂ければよいかと思いますが、なかなか衝撃の内容になっています。
一部引用させていただきますと、
「レオパレスの修繕工事だよ。今みたいに問題になる前、去年の6月以降から実は修理やってたね。屋根裏に壁追加するとか、壁材の上に別の壁材貼るとかそんな感じ。作業は簡単だけど、給与が低いね。...(中略)...こんな現場、マジな職人は絶対こない。...(中略)...日雇い系の事務所やってる友人とか、掲示板やツイッター経由でなんとか人集めてさ。実際作業は簡単だし楽だし、素人でもいいの。...

これ読んでると、たとえ修繕が完了しても自分が住む居住空間として候補にしたくないのですが...

【明日は我が身ということで...】


事業を営んでいると、大なり小なり、なんらかのトラブルやクレームはあったりするものです。人のやることなのでミスや失敗は絶対になくならない。

それは仕方ないと思いますが、やはり大事なのはそういったトラブルが発生した際の対処の仕方ではないかと思いますね。

他人事ではなく、どこの企業でも起こりうる事案ではないかと思います。こんなふうにならないように、普段からしっかり社内で話し合っておく必要があるのではないかと思います。


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2019年03月19日

致し方ないか...春の値上ラッシュを楽天ニュースが総まとめ



※イメージ画像です。


原油価格の高騰等による原材料費の上昇、運送業界のドライバー不足による配送料の上昇など、残念ながら経営努力だけで吸収できるレベルではなくなっているのはどこも同じのようです。

【概ね2%〜10%程度価格上昇か】


rakuten newsが『2019年“値上げラッシュ”スタート 情報総まとめ』として、3月〜6月に値上がりする商品をまとめています。

主にスイーツや乳製品といった生活に深く関わる食品のまとめですが、概ね2%〜10%程度の値上が多いですね。
中には25%アップというのもあります。

記事とは別に、こんなのも。

こちらは飲食店さん。



新聞に掲載されたものも。



はなまるうどんさんも。



新宿御苑も。



え??婚活ビジネスも??これはなぜ??



遊園地も。



当然ながら高速バスも。



新聞も。



こちらはカメラマンさんですか?



映画館も...




などなど。


【弊社にも各社から...】


弊社もご多分にもれず、各社から値上のお話が続々と流れてきております(T_T)。
しかし、こればかりは致し方ないかと...中には30%ぐらい上がってるものもあったりします。
ご時勢がらどうしようもないですね。かと言って吸収できるレベルでもないですし...
この調子で、賃金も上がればいいのに...それはないんですよね(T_T)。

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見た目、働いてくれそう...18キロの荷物を持って運べる二足歩行ロボット「Digit」来年発売





ボストンロボティクスのロボわんわんの人型タイプみたいな。

【API搭載可能で遠隔操作可能】


techable.jpの伝えるところによりますと、米スタートアップのアジリティロボティクスが、18kgの荷物が運べて階段も上れる二足歩行ロボット「Digit」の販売を来年開始する、そうです。

実物は画像だけのようですが、足部分のテスト映像があるので、どうぞ。



ロボスタでも同記事を取り上げており、歩行制御研究をしていないユーザーでも箱から出して5分以内に起動させることができる、と伝えています。

そのうち、こういうヤツが宅配便持ってきそうですね。^^;
おいくら万円するのかしら...



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2019年03月18日

どうなってるの!?...歩くレジ袋が目撃される...





今どき、映像なんてどうにでもなるので、作り物と言ってしまえばそれまでなんですが...不思議だ。

【本物?よく出来たフェイク?】


@roaneatan氏がTweetで流していた不思議映像です。

あたかもレジ袋がひとりで歩いている映像。




まぁなんだか不思議な映像なので、どっちでもいいです^^;。


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リュウの巣を抜けるような映像...磐梯吾妻スカイラインで撮られたドラレコ映像が感動的です。

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ICT活用 支援事務所を全都道府県に 国土交通省



※イメージ画像です。

支援事務所って、何してくれるんだろうか...

【10か所から53か所へ拡大】


産経新聞の伝えるところによりますと、石井啓一国土交通相が12日の閣議後の記者会見で、三次元データやICT(情報通信技術)を活用して、建設工事の生産性向上を図る「i−Construction(アイ・コンストラクション)」の支援事務所を、各都道府県に設置すると発表した、とのことです。

これまでの道路舗装工事、浚渫(しゅんせつ)などに加え、31年度からは地盤改良工事、法(のり)面工事などでも対応できることで、道路改良工事や河川改修工事の大部分でICTを活用できるようになる

と、石井大臣のコメントを記事は掲載しています。

また、これまで各地方整備局10カ所に同支援事務所を置いていたが、平成31年度から53カ所に拡大、地方公共団体や地域企業での普及促進を図る、と記事は伝えています。

【人材不足ゆえ...】


少子高齢化もあり、どんどん現場にロボット、AI(人工知能)が入ってくるわけですが、高い技術導入には高いイニシャルコストもかかるわけで、さらにその高度な技術も手放しで使えるわけでもなく、それなりの教育や使い手の得手不得手にもかかわってくるので、うまく浸透させることができるか、が課題ではないかと思います。

そのあたりの底上げをしてもらえるのかが気になるところですね。

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2019年03月15日

妄想をよりリアルに!?白ごはんをチャーハンに、視覚味覚ともに錯覚させる技術を開発 奈良先端科学技術大学院大学など





これは一体、誰が必要としてるんだろうか...

【鶴橋の駅前で白ごはん持って立ってる、みたいな?違うか。】


Seamlessの伝えるところによりますと、奈良先端科学技術大学院大学や電気通信大学などによる研究チームは、食品の外観を画像変換し、ARを使用して重畳することで視覚から味覚を錯覚させるGAN(generative adversarial network)を用いたリアルタイム味覚操作システムを発表した、とのことです。

なんのこっちゃと思われるかと思いますが、早い話が眼の前の白ごはんを特殊ゴーグルをかけて食べてみたら、見た目も味もチャーハン食ってる、という『錯覚』を起こさせる技術、のようです(T_T)。

どういうシステムかは、記事を読んでいただければよいかと思いますが、とりあえず、説明動画があるので、ご覧あれ。



貧乏芸人が本物の焼き肉を食べれないので、これで我慢、みたいなことが頭の浮かんだのですが、残念ながら貧乏芸人ではこのシステムを利用できないですしね...

一体、誰のためのなんのためのシステムなんでしょうか...と、そんなことを考えていたら、なるほど、その答えの一端がニコニコニュースにありました。

なるほどね、病気で高カロリーなものを食べれなくなった方、もはや硬いお肉を食べれなくなった老人にいま一度グルメ感覚を味わってもらうためのシステムというのはアリですね。

でもそれって...いや、やめておきましょう^^;

楽しい週末を。


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信用できるのはリアルだけ!一時話題になったあのアプリがエグくバージョンアップしてるらしい。

AIはここまで来てる!...シームレスに多言語を翻訳しアテレコしちゃう動画

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なるほど、これはうまい!?...のかな?...腐ったミルクの香りがする香水『Old Milk』爆誕






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早く市場に出てほしいです!音の94%を遮断できる新しい素材を3Dプリンターで開発-ボストン大学





工事関係の騒音がこれでかなり軽減されますよね!

【打ち消すパターンで。】


Gigazineの伝えるところによりますと、ボストン大学の機械エンジニアが、音の94%を遮断できる新しい「音響メタマテリアル」を開発した、そうです。

これをドローンのプロペラや飛行機のタービン、MRI装置などに使えば、けたたましい音をほぼ完全に消し去ることができ、都市で問題となりがちな騒音公害の解決にもつながる可能性がある、と記事は続けています。

まずはその効果のほどをお聞きあれ。30秒ほどです。



詳細は記事を読んで頂ければよいかと思いますが、原理としては、

基本的に「メタマテリアルの中に入ってくる音をそのまま送り返すことで、音を打ち消すように遮断するところ」が開発した音響メタマテリアルの特徴


だそうです。

同マテリアルは3Dプリンターを使って作られているのですが、音響メタマテリアルは形状を完全にカスタマイズ可能で、構造はリング状である必要はない、設計した音響メタマテリアルは音を消すための壁を作るためのタイルやレンガとして使用することができる、と開発に携わったGhaffarivardavagh氏がコメントしている、と記事が続けています。


【色んな騒音問題が解消されそう。】


コンプレッサーとか空調とかに仕込めば静音仕様のアイテムとなり、作業者も周辺環境にもよいですね。
やかましくない工事現場の未来が見えてきましたね!

こういうの見てると、やっぱり、物理とか化学とか理科系の知識は大事ですよねぇ...もっと勉強しとけばよかったと毎度思ってしまいます。

早いとこ、実用化してほしいです。

【関連記事】


身も蓋もない、どストレートな解説で爆破シーンを台無しにしてくれる動画がおもしろい。

排水の98%以上を浄化して繰り返し循環させることができる可動式の水浄化システム『WOTA BOX』

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新たなアバターになる!?最新のアニメーション技術がすごい件

これは楽しい...いろんな科学トイを集めた映像。



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2019年03月14日

住んでられない...12秒に1回も雷が発生する場所がベネズエラにある、らしい。

雷/Lightning雷/Lightning / L_Dan

※イメージ画像です。

そんなに雷が発生してたら、しょっちゅう電子機器がイカれてそうですね(T_T)

【夜間はいつもディスコ状態!?】


世界の凄い場所を調べるお、というサイトで紹介されていたのですが、南米ベネズエラのマラカイボ湖に注ぐカタトゥンボ川の河口上空に世界屈指の雷発生地域がある、らしい。

その場所では、1時間に300回近くも発光するようで、「カタトゥンボの雷」として有名でツアーが組まれるほどだとか。

その映像がこちら。



こちらは2016年の雷を集めた映像。



なんでそんなに集中するのか、気になるところですが、wikiペディアによると、
マラカイボ湖をまたぐように吹く風と数多い沼地がこの嵐を形作っていると言える。風はおのずと湖の三方向を囲む急なアンデスの山肌にぶつかり、風が取り込んだ熱と湿気が電荷を帯びて雷雲が形成されることで嵐が発生する

と地形が大きく関わっているから、というのが原因のようです。

実害がなければ、楽しいアトラクションなんですけどね...


【関連記事】


こんなん知らんかった...これって人災?工場から出る煙がつくる『工場雪』というのがあるらしい。

住宅街なのに...至近距離に雷が落ちたでござる。

日本はちゃんとしてるのかな?...突風で仮設トイレが舞い上がり、阿鼻叫喚の世界が...

自然はやっぱり不思議...穴あきバケツから水が漏れるような雨が豪州で撮影される。

地球は意外と高速で動く...月が沈む映像が結構すごいです。

ここまで来るともはやエンタメ...4時間で15000回雷が落ちてしまう。 イギリス





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AIが未来の自然災害を予測?カナダで”あらゆる自然災害”を予測するAIを開発中。

Machine Learning & Artificial IntelligenceMachine Learning & Artificial Intelligence / mikemacmarketing

※イメージ画像です。

精度が問われるので、どこまで信用していいのやら...

【あらゆる災害の兆候を予測】


techable.jpの伝えるところによりますと、カナダのアルバータ大学では、自然災害の発生を予測可能なAIを開発するプロジェクトが発動したとのことです。

記事によりますと同システムは、バンクーバーで地球科学のイノベーションに取り組む企業3vGeomaticsとカナダのアルバータ大学の協働で実現したもので、

地震や地滑りの発生要因は様々だが、地表の活動変化の一因として石油探査や採掘をはじめとする人間による介入が挙げられる。そこで、3vGeomaticsは人間による介入のニーズを最小化し、データ処理速度を上げることで、システムを最適化する必要性を提案、18ヶ月にも及ぶ試行錯誤の末、新たな機械学習モデルの開発に成功


した、とのこです。

【未知の兆候に対してどう対処するのか?】


先日もAIに関連するセミナーに参加させて頂いたのですが、現時点で使えそうなAIは機械学習タイプだと言ってました。
(学術的には、ディープラーニングが最先端っぽいですが、コスト面で実用的には非現実的だとか...)

同システムも機械学習型なわけですが、機械学習型は過去の事例を元に予測するわけなので、これまでとは異なる兆候で災害が発生するような場合は予測不可能ということになるんですかね。

無論、人工知能が全く信用できるわけでもないので、過信は禁物となると思うのですが...実運用までにちょっと時間がかかりそうですね。


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