花火大会があります。今年は晴れそうですね。
PLの花火といえば、延長800メートルの”火の滝”が有名ですが、
今年から廃止になるそうですよ。(毎日.jp)
理由は珍しさがなくなったから、だそうです。来年からは新企画を
するらしいです。なるほど。
毎年、この花火を見るために周辺は混雑して、車で行こうものなら、
家にたどり着くのは深夜になってしまいます。電車もえらいことになるの
ですが、それでも近くで見たい!という方は、電車の時刻表をチェック
しておきましょう。(近畿日本鉄道博物館)
ちなみに、弊社のオフィスからは、”かろうじて”花火が見えます。
ちっちゃいですけど(汗)。
さて、ここ数日、またまた大雨で雷や竜巻に注意が必要、と天気予報
などで伝えられていたのですが、弊社のある堺では、さほどでもなく、
なんだか、実感が湧かないのですが、この西日本で大雨を降らせた雲が
今度は関東以北へ移動するようですね。
msn産経ニュースで注意喚起されています。
大気の状態が不安定になっている影響で、東日本と東北地方では
30日昼前にかけて、雷を伴った非常に激しい雨の降る恐れがある
として、気象庁が土砂災害や河川の増水などに警戒するよう呼び掛けて
いる、とのこと。
テレ朝ニュースによると、鹿児島では先日降った大雨の影響で
線路に土砂が流入して電車がそこに乗り上げ、ストップする、という
事故が発生しているようです。
降っているところでは大雨になっているようなので、まだまだ注意が
必要ですね。お盆を前にして事故に巻き込まれては、折角のお休みが
悲しい結果になってしまいます。
大雨で氾濫して河川や土砂災害の危険のあるところには、近づかない
ようにしましょう。





