2018年08月30日

これはいい!クールだし、便利だし!おされなウェアラブルチェア『LEX』






これはいいですね、おいくら万円するのかしら...

【外骨格型ウェアラブル・ガジェット、というらしい】


ひろぶろで紹介されていた、『LEX』という外骨格型ウェアラブル・ガジェットがスタイリッシュかつ便利でかっちょいいです。

とりあえず、動画をどうぞ。



同アイテムは、Gizmodoでも取り上げており、記事によると、

仕組みとしては、腰にベルトを回して装着して椅子の脚のように腰をおろせるというもの。体重の100倍の重量まで耐えることができるよう設計されています。

腰でサポートするので、バックパックを背負えば下から支える形になり、その重量を軽減する効果も生まれる



弊社の関係する、のり面工事の作業員さんって、こういうのつければ楽なんじゃないんですかね?
近々Kickstarterで資金調達するらしい。

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資金調達には失敗したようですが、よいアイテムだと思う『Rescue me ballon』






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神のご加護はなかったのか...台風20号の影響で近畿最大規模の円墳の法面崩落 



※画像は朝来市の観光サイト『あさぶら』からキャプチャさせて頂きました。

ちゃんとお祀りしたほうがいいんじゃないのかい??^^;

【幅8メートル、長さ10メートルにわたって崩落】


神戸新聞NEXTの伝えるところによると、7月の西日本豪雨で、兵庫県朝来市和田山町筒江にある国史跡「茶すり山古墳」の斜面の一部が、幅8メートル、長さ10メートルにわたって崩落していたことが分かり、市は、市議会9月定例会に提出する一般会計補正予算案に、復旧工事費として約1370万円を計上した、とのことです。

記事によると、崩落したのは、2007年に整備した北西側の斜面で、現状のまま復旧すると、今後同様の崩落を招く恐れがあるため、盛り土部分を増やして傾斜を緩くするなどの対策をする、と記事は続けています。

【ちゃんとしないと祟られそう^^;】


言われてみれば、日本の古墳って、円墳なことが多いので斜面も崩落しますよね^^;
同古墳は、市のサイトをみると自由に入れるような感じの古墳なので、ほとんど山みたいなもの?(こんなこと言ったら怒られちゃうのかしら...)

市のサイトによると、
調査の結果、墳丘の規模や中心主体の内容がほぼ判明し、中央政権(ヤマト政権)と強く結びついた首長の墓であることが確認されています。

とあるので、あんまりぞんざいに扱うと祟られそうです。(T_T)

ともあれ、人が散歩コースにでも入れるようなところっぽいので、早急に処理しないとこれから台風シーズンですしね...

で、古墳なのに、傾斜角度を緩やかにするとか古墳の形変わるようなことしちゃっていいんですかね?^^;

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かなり抑えたほうだと思うが...台風20号の爪痕。

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