2018年11月05日

いやいや、さすがにネタでしょ!?強盗の現場で状況を無視するスマホ中毒者現る。ブラジル





ブラジルだし、あってもおかしくないのか??

【強盗にすら無視されるスマホ中毒者】


1000mgで紹介されていた動画が強烈です。
日本に住んでいるとネタにしか見えない映像なんですが...マジなんですか?これ??

ブラジルのとあるバーに強盗が入ってくるという映像。監視カメラっぽいと言えば監視カメラっぽいですが...



原色系の店の色といい、お店にいるヒトのリアクションといい、胡散臭さ満載の映像なんですが、ブラジルという国のイメージからすればあってもおかしくないか?と思ってしまう映像です。

このスマホ男、強盗にも無視されてますよね^^;

真偽の程は判りませんけど...


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自動飛行から解析、レポート作成までを自動化...鉄塔を自動点検するサービス「TOWER CHECK」



※画像はIT メディア・ニュースの記事よりキャプチャさせて頂きました。


どれくらいの精度なのかが問題ですが、ここまで全自動でできれば大助かりですね。
おいくら万円??

【サビ・腐食の発見は、ディープラーニングを利用】


IT mediaニュースの伝えるところによりますと、業務用ロボットシステムを開発するセンシンロボティクスは10月31日、ドローンで鉄塔を自動点検するサービス「TOWER CHECK」(タワーチェック)β版を発表した、とのことです。

撮影データから鉄塔の3Dマップを自動作成し、マップ上にサビや腐食の発生箇所を自動プロットしたものをレポートとして提供、サビ・腐食の発見は、ディープラーニングを利用した独自エンジンで行い、機械が判断しきれないサビや、ボルトのゆるみなどの異常項目は、人間が3Dマップにひも付いた撮影データを参照することで、近くで目視点検した場合と同等の点検が可能だ、と記事は続けています。

【全自動で補修箇所がわかるのはすごい】


機械に頼りすぎるというのも如何かと思いますが、人手不足の昨今、かなりお役立ちです。
高所作業が必要となる業務であるだけに、ひとが登らなくてもよいなら、労働災害低減にも繋がりそうですし...

あとはひとつの現場でおいくら万円かかるか、とどのくらいの精度で割り出せるか、ですね。
精度は現場をこなせば上がっていくんでしょうけど。

ドローン飛ばすだけでここまでできるというのはすごい時代ですね。

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