2019年03月18日

どうなってるの!?...歩くレジ袋が目撃される...





今どき、映像なんてどうにでもなるので、作り物と言ってしまえばそれまでなんですが...不思議だ。

【本物?よく出来たフェイク?】


@roaneatan氏がTweetで流していた不思議映像です。

あたかもレジ袋がひとりで歩いている映像。




まぁなんだか不思議な映像なので、どっちでもいいです^^;。


【関連記事】


これは楽しい...いろんな科学トイを集めた映像。

リュウの巣を抜けるような映像...磐梯吾妻スカイラインで撮られたドラレコ映像が感動的です。

自然はやっぱり不思議...穴あきバケツから水が漏れるような雨が豪州で撮影される。

いやいや、さすがにネタでしょ!?強盗の現場で状況を無視するスマホ中毒者現る。ブラジル







(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!








posted by ケイエフ at 13:00| 大阪 ☀| Comment(0) | スタッフ・ルーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ICT活用 支援事務所を全都道府県に 国土交通省



※イメージ画像です。

支援事務所って、何してくれるんだろうか...

【10か所から53か所へ拡大】


産経新聞の伝えるところによりますと、石井啓一国土交通相が12日の閣議後の記者会見で、三次元データやICT(情報通信技術)を活用して、建設工事の生産性向上を図る「i−Construction(アイ・コンストラクション)」の支援事務所を、各都道府県に設置すると発表した、とのことです。

これまでの道路舗装工事、浚渫(しゅんせつ)などに加え、31年度からは地盤改良工事、法(のり)面工事などでも対応できることで、道路改良工事や河川改修工事の大部分でICTを活用できるようになる

と、石井大臣のコメントを記事は掲載しています。

また、これまで各地方整備局10カ所に同支援事務所を置いていたが、平成31年度から53カ所に拡大、地方公共団体や地域企業での普及促進を図る、と記事は伝えています。

【人材不足ゆえ...】


少子高齢化もあり、どんどん現場にロボット、AI(人工知能)が入ってくるわけですが、高い技術導入には高いイニシャルコストもかかるわけで、さらにその高度な技術も手放しで使えるわけでもなく、それなりの教育や使い手の得手不得手にもかかわってくるので、うまく浸透させることができるか、が課題ではないかと思います。

そのあたりの底上げをしてもらえるのかが気になるところですね。

【関連記事】


AIが未来の自然災害を予測?カナダで”あらゆる自然災害”を予測するAIを開発中。

獣害対策もICTか!スマホから遠隔操作でワナ作動が普及の兆し

AIで現場の画像を分析...2年後に無人機を商用化 コマツ

5G通信で2台の重機を操作、積載・運搬・荷降ろしを遠隔操作成功 KDDI、大林組、NEC、共同実証

ついにボストン・ダイナミクス社のロボわんわん、東京の現場で試験走行をはじめる。

日本もここまで来てる!産総研、重労働対応ロボ『HRP-5P』を開発



(株)ケイエフのリモコン式無人掘削工法 セーフティークライマー工法



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!








posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 ☀| Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする