2020年01月23日

ナイスアイデア!ちょっとした工夫でおもしろコップができる映像





これは面白い。

【アイデア次第で色々できそう。】


手づくりおもちゃ作家_佐藤蕗氏がツイートに流してた映像がおもしろいです。

お湯を注ぐとどんどんメイクが落ちていくコップ。

まずは動画をどうぞ。




そして、この絵のカラクリを知る方法も面白い。
noteという有料コンテンツ配信ができるサービスを使って、種明かしをマネタイズしてるんですね。

なるほど、こういう使い方があるな。

多分、あのボールペンと油性ボールペンを組み合わせてるんでしょうね。

ほかにも同氏のサイトに手作りおもちゃが色々掲載されてるので、ご覧になってはいかがでしょう?
小学生低学年レベルの夏休みの工作に使えそうなアイデアがいっぱいありますよ。



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逃げるが勝ちという手も...危険性が高いエリアの開発を厳格化 国土交通省

Construction site 工事現場Construction site 工事現場 / Cool-Rock.com

※イメージ画像です。

家は高い買い物ですし、大きな災害に巻き込まれるかどうかで人生変わっちゃいますからね...

【都市設計を見直し】


yahooニュースの伝えるところによりますと、国土交通省が、自然災害により被害を受ける危険性が高いエリアを対象に、土地の開発許可を厳格化する方針を固めた、とのことです。

都市計画区域内にレッドゾーンでの開発を禁止、市街化推進地域の隣接地域である程度の規模の居住があっても今後は開発禁止、市町村がコンパクトなまちづくりに向け定める「居住誘導区域」内で、避難施設などを整備する際の予算面の支援も強化、などの方針だと記事はまとめています。

【国の施策も大事ですが...】


日本は国土が狭いので色々難しい部分はありますが、その分、現在は少子高齢化社会なので人も減ってるわけですから、うまくバランスが取れるといいんですけどね。

山間部の斜面に近いところの開発はどうなんでしょうか?

ただ、都市部の洪水対策うんぬんに関しては区画整理的な問題より排水や河川近辺の整備が必要になるのでは?と思ったりしますが...

記事にある都市計画区域内のレッドゾーンで開発可能なとこってどんなケースなんでしょうか?...

いずれにせよ、もはや他人ごとではないので、国の施策も大事ですが自分で出来る防災を考えないといけない時代ですね。


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