2020年07月27日

ファンタジックでいいな...もしも地球の衛星軌道上に巨大な鏡が周回していたら、な映像





リアルにこういうのあるといいかも...

【地球を見上げる、みたいな...】


小太郎ブログで紹介されていた映像がかっこいいです。

もしも地球の衛星軌道上に巨大な鏡が周回していたら、こうなるだろう、というSFショートムービー。



影のでき方かと、すごいよく考えられててリアル感が増しますね。

こういうの見てると、なんか...普段考えてることが、ものすごくちっぽけなモノに思えてしまいますね。



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条件をちゃんと付けないとヤバくないですか?...土木学会、SNSで一般からの豪雨災害の実態情報収集へ

twittertwitter / hankenstein

※イメージ画像です。


確かに現地の情報は集まりやすいのですが...

【一般の住民から浸水や氾濫の画像のほか、動画の提供を募る。】


NHK newsの伝えるところによりますと、土木学会水工学委員会の水害対策小委員会が、浸水や川の氾濫などの実態を把握して今後の防災対策に生かすため、これまで行っていた研究者を派遣する実態調査を、新型コロナウイルス感染拡大防止もあり、SNSを活用して、浸水や氾濫に関する画像などを収集する取り組みを始めた、とのことです。

記事より一部引用させて頂くと
...ツイッターなどのSNSを活用して、一般の住民から浸水や氾濫の画像のほか、動画の提供を募り、情報を収集する取り組みを始めました

とのことです。

【二次災害に繋がらないような仕組みが必要では...】


最近はスマホのカメラ性能も上がっており、手軽に誰でも画像や動画撮影がきれいに撮れるので、隅々まで色んなものが見れるため十分調査資料になりうるとは思いますが、協力的な一般ぴーぽーが氾濫河川に近づいて、鉄砲水みたいなのに飲み込まれましたとかなると、大変です。

お願いするには、一定のルール付みたいなのは必要だと思いますね。
ネットに流れてくるものを収集して勝手に検証するなら、まだしも撮影してきてくださいとなると、事故が発生した場合の責任問題にもなりますしね...

ボランティア団体とか自衛隊とか、被災現場に行くヒトが多々いるので、そういうところと協定組めばいいんじゃないかと思ったりするのですが...

画像や動画をとってきてもらう事の引き換えに、作業道具一式提供するとかして...
バーター取引というヤツですね。^^;


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