2022年11月09日

すごい...未来のインテリアデザインはこうなる、のか??





自宅から遠隔でこれ出来たらいいかも。

【SF映画の世界が現実に。】


@shuzonarita氏がTweetに流していた動画です。

手元のパネルでちょちょっと弄くるだけで、壁紙も床材も選び放題、というシステム。



散々いじくり倒して、じゃぁ、これで、って出来るといいですね。
ついでに金額も表示してくれると、予算オーバーの場合、どこを削るか自分で納得しながら(諦めながら)出来るのでよいかも。

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ウソ歴史作り放題...もしもお父さんがVFXアーティストだったら。

将来的にはこうなるのか...AR(拡張現実)を利用した展示会が面白そう。

定点観測が捗るな...同じ構図を簡単に撮影できるAR試作(2021)

ARはやっぱり偉大...分子構造を拡張現実技術で学べる映像(2019)

消火訓練用VRがいろんな意味ですごい。(2019)





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将来的にはAIで?...8月以降の災害に、国の査定が始まる 青森県


Photo credit: 401(K) 2013 on Visualhunt

※イメージ画像です。

本格的な工事はこれからってことですか?

【認められたら3分の2の工事費は国持ち】


RAB青森放送の伝えるところによりますと、8月の記録的大雨から3か月が経ち、被災地で国からの復旧事業費を決めるための災害査定が始まったとのことです。

1次査定は11日にかけて県内145か所で行われ、最終的には県内500か所以上で査定が行われる、災害と認められれば工事費の3分の2以上が国の負担となる、と記事は伝えています。

【一刻も早く対処してあげてほしい。】


工事サイドも国サイドもどっちも公正な判断が必要なので、査定は大事なことです。
しかし、被災地域住民としては、早いとこ工事してほしいところでしょうね。

将来的にはこういうのもAIが判断するようになるんでしょうか?そうなると対応が早くなりそうな。
そういえば、以前鹿児島で実証実験してましたよね?

ただ遠隔でドローンで大まかな部分はやって、どうしても現地に行って確認しないと、な部分は行ってやればよいのでは?とも思ったりしますが。

年の瀬も近いので、被災場所が広がらないように迅速な対応を期待したいところですね。

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