asahi.comの記事によりますと、島根県浜田市相生町の
国道186号線で高さ約12メートル、幅約8・5メートルにわたって
のり面が29日崩れたそうです。
原因はモルタルで吹付けていた部分が老朽化して雨水が
しみこんだりして崩れた可能性が高いそうです。
西日本方面は、ここ最近梅雨前線の関係でかなりの雨が
降ったようで、昨日の某新聞紙を見てると、各自治体の長が
集まって対策検討会みたいなことをしたみたいですね。
もうそろそろ梅雨シーズンも終わると思うのですが、ここ最近の
雨の降り方は一時期にどかっと降るようですので、注意が
必要ですね。
山間部にお住まいの方、山間部でお仕事される方、十分に
お気をつけください。

