※イメージ画像です。
簡単そうに見えますが、逆に大変だと思う。
【米軍開発、らしいです。】
@coolpan967氏が紹介していた、米国における建築技術の動画です。
あまり目にすることがなかったので、ちょっと斬新。
アメリカの建築のレベルが高いのがわかる・・・!
— ひえたコッペパン🥖 (@coolpan967) February 10, 2026
凄すぎるwww
pic.twitter.com/8di5Nn0R8O
Grokさんに解説してもらったら、
ジオセル工法は、プラスチックでできたハチの巣みたいな網目状のシートを使って、土を固めて道路や斜面を強くする方法です。
■ジオセル工法の弱点
・お金がかかる
・設置がむずかしい
・土の種類に合わない場合がある
・長持ちがわからない
・環境への影響
ということらしいです。
日本でも利用されてる場所はあるようですが、地震が多いので上記のような理由を踏まえると、従来のコンクリートでの手法のほうが理解されやすい、となっているようです。
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