※イメージ画像です。
監視カメラが多い社会では可能なシステムです。
【それでもやるのか、ポイ捨て?】
@BABYLONBU5TER氏が紹介していたAIの使い方がよいです。
イギリスで、道路脇のポイ捨て対策としてAI監視システム「LitterCam」を導入。路上カメラが走行中の車からのゴミ投棄をリアルタイムで検知し、ナンバープレートを自動で読み取って当局に通報、罰金手続きを行う仕組み。
— あいひん (@BABYLONBU5TER) April 2, 2026
「人の規範意識の低下 → システムの最適化」を誘発。pic.twitter.com/Tv4P7rEHrF
監視カメラ大国イギリスだから出来る技なんでしょうけど、よい使い方ですね。
証拠もナンバープレートも記録されるので、簡単に犯人を割り出せます。
逆に言えば、監視カメラが街中に大量にあると解っているのに、それでもポイ捨てとかしちゃうんですね。
ポイ捨てはやめましょう。
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