※イメージ画像です。
どんどん色んなことが出来なくなりますね。
【アップされてる画像もヤバいか】
@joho_no_todai氏が紹介していた恐ろしい技術。
ざっくり言うと、1.5m以内のカメラに向かってピースサインしたら、高解像度カメラ + AI画像補正で指紋の一部または全部を復元できてしまう、らしい。
自撮りのピースサイン写真から、AIで指紋を復元できる。
— 情報の灯台 (@joho_no_todai) May 27, 2026
中国のテレビ番組で金融専門家が実演した。
カメラから1.5メートル以内で指を向けていれば高確率で抽出可能、3メートルでも半分近く回復するという。… pic.twitter.com/shqOE33I84
Grokさんに解説してもらったら、
中国のテレビ番組で金融専門家(Li Chang氏などとされる)が、タレントの自撮り写真を使ってAIツールで指紋の隆線を復元するデモを行った。
高解像度カメラとAIの進化により、部分的にしか写っていない指紋でも復元可能になった事例として報じられている。
1.5m以内では高確率、3m程度でも一部回復可能という内容は複数の報道と一致。
だそうです。
さらに
実用的な偽指作成・認証突破までは必ずしも容易ではない(解像度、角度、照明、指の汚れなどの条件による)。2025年の杭州事例では写真指紋でスマートロック解錠未遂だが手口は確認された例あり。
とGrokさんは解説しています。
まぁ、確かに画像編集アプリですら、AI処理しちゃう世の中ですからね、出来てもおかしくないです。
もう迂闊にピースサインとか出来ないですね。
これからは、裏メロイックサインですか?
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