※イメージ画像です。
スターク・インダストリーズか!?
【まぁ、多分フェイクなんですけどね。】
カラパイアでアホなプロジェクトが紹介されていました。
詳細は記事で読んでいただければと思いますが、「友人が“究極のビンタ”に耐えられるかどうかを見たかっただけ。」という理由で巨大ロボの腕みたなものを作って、(友達の?)車を木っ端にする、という動画です。
ではその圧巻の映像をどうぞ。
恐らくVFXとAIの混合技みたいな形で作った映像なんだと思いますが、見応えはあるのと、厨二病炸裂な発想は面白いですね。
これをリアルにやるなら、莫大な資金が必要になるでしょうし...
しかし、たとえグラフィックだとしても、素人でここまで出来るというのは恐ろしい世の中ですね。
B級アホロボ映画とか簡単に出来そうです。
よい週末を。
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