※イメージ画像です。
そんなん、習いましたっけ?
【アルキメデスの原理、だそうです。】
@kusanohiroshi88氏が川の危険性についてXポストしてました。
川の割と流れが早いところで、泡立ってるところは特に危険、の意味はこういうこと、だそうです。
白泡での事故が多いので気をつけて
— 草博朗(ああ言えばこう言う) (@kusanohiroshi88) August 4, 2026
ゴジラもこれでやられました pic.twitter.com/HWqkRA3imt
アルキメデスの原理?そんなん習いましたっけ?と思ってGrokさんに教えてもらいました。
・アルキメデスの原理とは「物体が水の中で受ける浮力(上向きの力)は、その物体が押しのけた水の重さと同じ」という法則です。
・普通の水は密度が高いので、押しのけた水の重さが大きく、浮力も大きくなります。
だから人や人形は浮きやすい。
・しかし泡がたくさん混ざると、水+空気の「平均密度」が下がります。
・密度が下がると、押しのけた液体の重さが小さくなり、浮力も弱くなります。
・その結果、普段は浮くものが沈みやすくなります。
だそうです。
つまり、この動画で言っているのは、「泡が多い水は密度が下がって浮力が減るから危険」という事です。
すでに水難事故が多発しているので、お盆も近い事ですし、大きいお友達も小さいお友達も、こういう川に近づかないようにしようね!
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