2007年11月19日

富山県立山町桑谷の常願寺川右岸 崩壊拡大の恐れ

富山新聞の記事によりますと、富山県立山町桑谷の常願寺川右岸で
17日、約1万立方メートル規模の土砂崩落が発生した、とのことです。
国土交通省立山砂防事務所によると、同日午後11時現在までに、
人的被害はないが、今後の被害拡大も予想されることから、下流の
住民らに注意を呼び掛けている、とのことです。

記事に現場の写真が掲載されていますが、結構崩れてますね。
大雨が降ったら土石流に発展しかねないような感じですが。
しかし、さらに怖いのが、ここを工事しなければならない人たちが
もっと怖いかも知れません。

こんな時に弊社の推進するラジコン式無人掘削工法 セーフティ−
クライマー工法
が威力を発揮すると思いますよ。
危険な場所でも、無人掘削機ケンファイターを遠隔操作。
ケンファイターは2本のワイヤーで吊って作業するので、とても
安全です。

ここ最近の気象変化はとても激しく、ニュースでもよく聞く”爆弾低気圧
なんてのもあるので、予想以上の大雨になることも少なくありません。
こういった土砂災害の後を工事される方、十分お気をつけください。
弊社の推進するセーフティークライマー工法について、ご興味の
ある方、お気軽の弊社 営業スタッフまでお電話メール、または
弊社本家Webサイトにメールフォームもご用意してございますので
お問合せください。

また弊社本家Webサイトでは、セーフティークライマー工法のパンフレット
もご用意しておりますので、ご活用くださいませ。


ラジコン式無人掘削工法 セーフティークライマー工法
posted by ケイエフ at 10:33| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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