2019年04月25日

降ってくる雪で発電する技術、爆誕。

2010/01/072010/01/07 / contri

※イメージ画像です。

これって、そのまま融雪に使えないのかしら...

【静電気と同じ原理を利用】


Gizmodoで紹介されていた技術が画期的です。

記事によりますと、このほど、降ってくる雪で発電する技術が開発されたとか。

この技術を発表したのは、UCLA、トロント大学、マクマスター大学、コネチカット大学による連携プロジェクト。

『摩擦帯電型ナノ発電機』を開発し、そこで使われている技術は『Snow-TENG』と言われるもの。

詳細は記事を読んで頂ければよいかと思いますが、原理的には
雪は、地上に舞い降りるにつれて正に帯電して電子を放つ準備ができている状態となります。...(中略)...雪の結晶と接触したとき最も効率的に発電できるのはシリコンの負の電荷であることがわかりました。
(中略)
太陽光パネルに設置すれば、たとえ雪に覆われても発電することが可能になります。

静電気と同じ原理で、発電する装置を作ったというわけです。

小型気象センサーとして、積雪量、積算深度、風向を測定したり、ウィンタースポーツでのウェアラブルセンサーとして、アスリートの動きを記録してインサイトを出す、という使い方もできる、と記事は続けています。

【そのままヒーターにして...】


もう10年近く異常気象が続いており、雪が降ると豪雪となる地域が多い日本。
そんな地域に融雪装置として使えないですかね?

降ってくる雪で雪を溶かしてくれる装置があれば、危険な屋根の雪下ろしとか、路面凍結とか解消できそうなんですが...そこまでの電力は出ない?

あと新たなヒートテック(雪国限定版)とかできそうですね。

と、こんなことを考えて、しかし、静電気なんて今に始まったことではないし、何かあるんじゃぁ?とぐぐってみたら、2016年の韓国で静電気発電の特許が大量出願とか...^^;

みんな考えることは同じですね。

【関連記事】


ダイエッターの皆様、脂肪燃焼のチャンス! 通天閣人力発電プロジェクト開催

来年の冬用にほしい!1分で30℃に、暖かさが7時間持続、洗濯可能なヒートテックシャツ『DURAN』

人間にゃんこ化計画?...人間用尻尾デバイス開発 北陸先端大

早く市場に出てほしいです!音の94%を遮断できる新しい素材を3Dプリンターで開発-ボストン大学

身も蓋もない、どストレートな解説で爆破シーンを台無しにしてくれる動画がおもしろい。

排水の98%以上を浄化して繰り返し循環させることができる可動式の水浄化システム『WOTA BOX』



(株)ケイエフの瞬発・多段式 非火薬岩盤破砕システム NRC



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!







posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 ☔| Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月24日

安全確保出来てますか? ヘルメットがある時、ない時実験が怖い件





落としてるボルトもでかいですけど...

【人の頭だったら、ぞっとする。】


小太郎Blogで紹介されていた、ヘルメット実験が結構エグいです。

高さ20フィート(約6メートル)の地点と、高さ30フィート(約9メートル)の地点から、重さ約450グラムのボルトをスイカの真上に落下させる実験。

ヘルメットがあるときとないときでどれだけ違うか...
動画をどうぞ。



ヘルメットがあると、頭は割れなくて済みますが、場合によっては首をへし折られそうですね(T_T)

最近、作業現場での事故をよく耳にすることも多いので、現場での安全対策をいま一度見直しておきましょう。
そして、ヘルメットは決められた方法でちゃんと装着しましょう。


【関連記事】



ハリウッドかい!?旅客機のバードストライク事故再現実験映像がなかなか貴重。

身も蓋もない、どストレートな解説で爆破シーンを台無しにしてくれる動画がおもしろい。

最恐のアトラクション??絶壁で杭打ちレベルの足場を歩いて渡る映像

身体を守るものにはお金かけたほうがよいのでは...日本・イタリア・中国・台湾、ヘルメット強度対決

工事用とか開発してほしい...非ニュートン流体使用のニット帽『A1』




(株)ケイエフの安全対策アイテム



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!







posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 | Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月23日

山間部で地震が発生するとこうなる...先日の台湾での地震の際の落石映像





これは怖い...あとからも落ちてきてますよね。

【18日の台湾地震】


えのげで紹介されていたTweet動画です。

今月18日のM6.1を記録した台湾北東部の地震で、山間部を走行中の自動車の車載カメラが捉えた映像です。

結構な大きさの落石です。




これは怖いな...まさに危機一髪。
あとからあとから岩がゴロゴロ落ちてきてますね。

山間部で地震が発生したら、どうしたらいいんですかね?やはり、車を一旦止めるべきなんでしょうね。
こういう事態に巻き込まれないことを祈るばかりです。

【関連記事】


結構でかい...大鹿村のトンネル出入り口で落石 長野

犯人はイノシシか?ロマンスカー、落石接触で緊急停止

国道375号で土砂崩れ 島根県



(株)ケイエフの簡易吹付け法枠工 イージーシェルフ工法



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!








posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 ☁| Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月22日

結構でかい...大鹿村のトンネル出入り口で落石 長野

Rock / 岩(いわ)Rock / 岩(いわ) / TANAKA Juuyoh (田中十洋)

※イメージ画像です。

これから行楽シーズンなので、怖いですね。

【最大で直径6メートルの岩】


gooニュースの伝えるところによりますと、長野県、大鹿村の役場に通じる県道で比較的大きな落石があり、通行止めになったとのことです。
17日午前5時50分ごろで、大鹿村役場近くの県道で、幅2メートルほどの石が複数落ちているのが見つかり、石は、およそ100メートル上の斜面から落ちたとみられ、その衝撃でトンネルの出入り口が壊れた、と記事は伝えています。

同ニュースは南信州新聞でも取り上げられており、こちらの記事では最大で直径6メートルの岩が複数個落ちた、落石防護ネットを破り、道路をふさいだ他、ガードレールを破り小渋川に落下したものもあった、と続けています。

【けが人とかはないのかね?】


南信州新聞に現場の写真が掲載されていますが、これは怖い。
でかいですよ、岩が。

落石対策されていた場所だけに、ヤバいですね。老朽化してたんだろうか?
いくら落石防護網をしていても、岩の大きさやそれにかかる威力によっては、落石防護網でも防げない場合がありますからね。

ちなみに、岡山県でも線路に落石というツイートが流れてました。
多いですね、最近落石。これらもイノシシのしわざ??

これからGWを迎えるにあたり、帰省や行楽で山間部を通る方も多いでしょうから、地域の防災情報や気象情報には注意しておきましょう。


【関連記事】



犯人はイノシシか?ロマンスカー、落石接触で緊急停止

国道375号で土砂崩れ 島根県

いま一度現場の安全確認を!雪崩、倒木などで死亡事故等発生



(株)ケイエフの植生基材注入工 グリングリーンマット工法



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!








posted by ケイエフ at 08:55| 大阪 | Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月19日

連休中に読んでおきたい!『命を守るワガヤノ防災』を寝屋川市が全世帯に配布、HPからDL可





きれいにまとめられているし、備品リスト作成テンプレートもあったりするので、使い勝手がよさそうです。

【女性目線も取り入れた160ページの冊子】


マチコロ寝屋川というサイトで紹介されていたのですが、寝屋川市が防災情報やハザードマップを1冊にまとめた総合防災ガイドブック「命を守るワガヤノ防災」を全世帯(約11万世帯)に配布した、とのことです。

主に寝屋川市民を対象とした内容になっていますが、災害の種別(地震、大雨、土砂災害時、台風時)ごとの取るべき行動や、災害シュミレーション(地震、洪水)、家・外・地域での備えや、情報収集、安否確認の方法、女性視点の防災、子供の防災学習など、全国でも使えそうな応報をきれいにまとめられています。

冊子はA4版160ページにも及び、イラストや写真が多く使われているのが特徴で、避難所における妊婦への配慮など女性目線も取り入れられており、これまでにないものと言えそうだ、と記事は続けています。

同冊子はPDFファイルで寝屋川市のサイトよりダウンロード可能となっています。


【自分の環境に合ったものを取捨選択して】


色んな自治体がこういった住民のための防災対策冊子を用意していたりして、ネット上からダウンロードできるようにしているのはありがたいですね。

主に住民に特化した内容になっていますが、自分で気づかない視点があったりするので、いろんなところの防災冊子から自分に必要なものを取捨選択して、自分に合った防災マニュアルを作成してみてはどうかと思います。

春ははじまったばかりですが、すぐに梅雨が来て、台風シーズンもやってきます。
今年は10連休の方も多いかと思いますので、たっぷりお時間があるときに、防災について考えてみてはどうでしょ?


【関連記事】


知らなんだ...『余震』という言葉がニュースから消えた理由

各国政府も注目する『パラメトリック保険』なる保険が登場 海外

歴史から学ぶ...新たな地図記号「自然災害伝承碑」を制定 国土地理院

内閣府防災がアップした南海トラフ地震対策の動画に役立つ情報が満載、だと話題。

位置づけが微妙なような...『減災科学』授業を開設 大分大学

東京防災のサイトがお役立ちすぎる、ぐらいよく出来ている件(2015)


(株)ケイエフのコスト縮減型吹付法枠 アールティーフレーム工法



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!







posted by ケイエフ at 09:00| 大阪 ☀| Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月18日

犯人はイノシシか?ロマンスカー、落石接触で緊急停止

Yokohama railway model festaYokohama railway model festa / woinary

※イメージ画像です。

これも獣害...二次災害ですね。

【乗客の半分は外国人、けが人はなし】


ANNニュースの伝えるところによりますと、15日午後7時前、箱根湯本発新宿行きの特急ロマンスカーが15日午後7時前、箱根湯本駅の隣の入生田駅付近で落石に接触し、緊急停車した、とのことです。

けが人はなく、作業員が落石をどけて運転を再開した、落石の大きさは約45センチ四方、厚さ25センチで、この近辺はイノシシがエサを求めて斜面を掘り、ときおり落石が発生している、とニュースは伝えています。

動画があるので、どうぞ。




【これから落石や雪解けによる土砂崩れ増えるかも】


暖かくなってきて、色んな野生動物が動き出し、さらにここ数日の気温の上がり方で雪解けによる土砂崩れも出てくるでしょうから、山間部は要注意ですね。

行楽で山に行かれる方も増えるでしょうし。
大型連休などに山間部へ行かれる方、山間部周辺の皆様、地域の防災情報、気象情報を事前にチェックして災害に遭わないようにしましょう。

【関連記事】


新たな獣害が...小学生、猿に追いかけられて車に轢かれる事故が発生 青森

ナイスな発想!獣害駆除した野生動物の、ジビエ以外の処理方法

獣害対策もICTか!スマホから遠隔操作でワナ作動が普及の兆し

効果のほどが気になる...スズメバチの羽音で獣害対策 実証実験

国道375号で土砂崩れ 島根県

いま一度現場の安全確認を!雪崩、倒木などで死亡事故等発生



(株)ケイエフののり面の安全ネット あんえいネット



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!







posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 ☁| Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月17日

知らなんだ...『余震』という言葉がニュースから消えた理由



※イメージ画像です。


7割の人が知らなかったらしいので、知らなくても恥ずかしくはないですよ(^^)


【表現が変わっていることすら知らなかった。】


テレビのニュースや気象情報ニュースで『今後の余震にご注意ください』という文言が別の表現に置き換えられているのを認識されてましたでしょうか?

筆者は知りませんでした、というか、気づいていませんでした。

その理由をrakuten newsが伝えています。
詳細は記事を読んでいただければよいかと思うのですが、結論だけさくっとと要約すると、
本震の後に本震と同等もしくはそれより大きな揺れが来るケースが発生(3年前の熊本地震)して、『余震』という言葉を使うと、本震より小さな揺れと勘違いする人がいるため、使わなくなった

ということらしいです。

なるほど...確かに大きな揺れが続くとどれが本震か解らないですし、余計な油断をしてしまいそうです。


【前兆とか後からの揺れとかない、ということ?】


地震というのはちっちゃい揺れがまずあって(P派の到達)、そして大きい揺れがきて(S派の到達)、そのあとにまさに『余震』みたいなのが来るものと思っていたのですが、地震って、そもそもそういうものではない、と考えたほうがいいってことですかね?

記事にここ最近の大きな地震の傾向なんかが少々触れられていますが、確かにノーモーションでどかんと来てるケースも多いような気も...(実際には体感しづらいレベルでちっちゃいのが事前に来てるのかも、ですが)。

今度大きめの地震が来たら、ちょっと意識してニュースを聞いてみようと思います。

地震に限らず、大型連休とかの前後って、何かしらちょっとした自然災害が発生しているイメージなので、備品のチェック等しておくことをおすすめいたします。


【関連記事】


各国政府も注目する『パラメトリック保険』なる保険が登場 海外

情報共有は大事!...国交省 『盛り土マップ』、『液状化マップ』を公表予定

災害規模が大きくなってるから?...平成30年の土砂災害発生件数が確定 国土交通省

AIが未来の自然災害を予測?カナダで”あらゆる自然災害”を予測するAIを開発中。

内閣府防災がアップした南海トラフ地震対策の動画に役立つ情報が満載、だと話題。



(株)ケイエフの土砂崩れ検知・警報装置 スーパーサッチャー



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!








ラベル:地震 余震 気象
posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 | Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月16日

新たな獣害が...小学生、猿に追いかけられて車に轢かれる事故が発生 青森

とと / Max Braun

※イメージ画像です。

これは斬新...

【轢かれた子は重症、車に乗っていた子も軽症】


livedoorニュースの伝えるところによりますと、10日午後4時5分ごろ、青森県大鰐町唐牛の町道で、男子小学生2人が、自営業男性(58)のワンボックス車にはねられる事故があった、とのことです。

県警によると、歩いていた児童(10)が頭などを打つ重傷を負い、自転車に乗っていた児童(9)も軽傷、「サルに追いかけられた」と話している、と記事は続けています。

【飛び出すなと言われても...】


なんとも悲しい事故ですね。
飛び出し注意と言われても、後ろからサルが追いかけてきていたら、そりゃ逃げますよ。小学生だし。

こういうのも獣害と言うんですかね?
暖かくなってきて、色んな動物が動き出すのと同時に、気候がよいので山に行かれる方も多いかと思います。

観光で山周辺に行かれる方、お仕事で行かれる方、野生動物n十分注意しましょう。

【関連記事】


ナイスな発想!獣害駆除した野生動物の、ジビエ以外の処理方法

獣害対策もICTか!スマホから遠隔操作でワナ作動が普及の兆し

効果のほどが気になる...スズメバチの羽音で獣害対策 実証実験

電気獣害柵対策!?...賢すぎるサル軍団、現る。



(株)ケイエフののり面の獣害対策にシカ矢来



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!






posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 ☀| Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月15日

趣味と実益を兼ねてどうぞ、重機操作ゲーム『重機でGO』まもなくローンチ。



※画像は日経XTECHの記事よりキャプチャさせて頂きました。


多分ほかにもあるんでしょうけど。

【人材派遣会社が作った無料アプリ(Android)】


日経XTECHの伝えるところによりますと、エンジニアの人材派遣・教育事業を行うトライアローという会社が、重機を操作してダンプに土砂を積むゲーム『重機でGO』を開発し、2019年5月15日からGoogle Playストアで無料ダウンロードできる予定、だそうです。

詳細は記事を読んでいただければよいかと思いますが(要会員登録)、難解なレバーの操作パターンをそのまま踏襲、レバーのパターンは、JIS(日本工業規格)方式かコマツ方式のどちらかを選べる、のも特徴のようです。

【重機資格を取得したい人にはよいかも。】


これから重機の資格を取りたいと思っている方には、よいアプリかもしれません。
Android版のみですが、無料で使えるのもよいですね。

なんでもそうですが、とっかかりは入りやすいほうがいい。いつでもどこでも練習できるしね。
あとは本番で操作感に慣れるだけだし。

Androidスマホご利用の重機資格取得希望者は、落としてみてはどうでしょ?

【関連記事】


なんでもダイナミック...地面まるごと吸引しちゃう『Vacuum Excavation』

ICT活用 支援事務所を全都道府県に 国土交通省

重機に目で危険警告...広がる『目玉重機』 北海道

最新重機や素材が見れる...『企画展 『工事中! 』〜立ち入り禁止! ?重機の現場〜』日本科学未来館

なんか斬新...お馴染みの黄色いアイツが線路を走る映像



(株)ケイエフのリモコン式無人掘削工法 セーフティクライマー工法



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!






posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 ☀| Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月12日

来年の冬用にほしい!1分で30℃に、暖かさが7時間持続、洗濯可能なヒートテックシャツ『DURAN』





夢のようなアイテムですね、しかも安い。

【加熱ゾーンは胸、背中、手首で全5か所】


techable.jpで紹介されてた『DURAN』なるヒートテックシャツがかなりのスグレモノです。

記事によると、このアイテム、
最新のマイクロヒーティング技術とハイテク充電式バッテリーで作られた。材質は48%綿、48%ポリエステルDWR生地、4%カーボンファイバーだ...(中略)...わずか1分で30℃になり、どんな天候でも暖かく快適だ。超軽量な高密度リチウムポリマー2600mAh充電式電池を使用しており、1時間で充電できる。

だそうです。

しかも、洗濯可能だというから、記事に書いてあることが事実なら最強の冬アイテムですね。
現在Kickstarterで資金調達チャレンジ中で、価格は今なら95ドル(約1万500円)、日本への10ドル(約1100円)で郵送してくれる、らしい。

動画があるのでどうぞ。



【屋外作業者には最強のアイテム】


屋外で作業するお仕事の方には、マストアイテムとなりそうですね。
2シーズン着れたら、お安い買い物だと思うんですけどね。

見た目、ボタンもタッチセンサーレベルでスマートだし...ただこの手のアイテムを使ったことがないので毎度不安になるのは、電気系統が断線してある日突然全く機能しなくならないか、という部分ですね。

極寒の山中で全く機能しなくなったら地獄ですね^^;
それでもほしいですが...また18日残っているので、購入をご検討の方はどうぞ。

【関連記事】


これはすごい!手話をテキストと音声に翻訳しちゃうグローブ『NAVID』

早く市場に出てほしいです!音の94%を遮断できる新しい素材を3Dプリンターで開発-ボストン大学

自己修復技術ラッシュなの!?今度は自己修復する新ポリマー 理研が開発

色々違和感...接触すれば情報伝達『人体通信技術 HiT』





(株)ケイエフののり面工事の安全ネット あんえいネット



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!






posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 ☀| Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月11日

やりすぎた??...リニアトンネル工事で地上部土砂崩落

爆撃であいた穴。洞穴の中から。爆撃であいた穴。洞穴の中から。 / nyanchew

※イメージ画像です。

地盤の緩み?それとも掘りすぎた?

【小規模土砂崩落の復旧中の出来事。】


岐阜新聞Webの伝えるところによりますと、鉄道建設・運輸施設整備支援機構は8日、リニア中央新幹線の中央アルプストンネル山口工区で、本線トンネル位置に向かう斜坑トンネルの掘削中に地上部で土砂崩落が発生したと発表、けが人等は出ていない模様。

現場は、同市山口の斜坑入り口から東に200メートル進んだ地上部の雑木林内。直径約8メートル、深さ約5メートルにわたって崩落した、と記事は続けています。

原因は調査中、とのこと。

【昨日雨降ってるし...】


地盤がもともと緩かったのか、上の方まで掘りすぎたのか、どんな場所か解らないですが、人が入るような場所ならちょっと恐いですね。
うっかり穴に落ちでもしたら...

昨日、全国的に雨も降ってることですし連動して穴が広がらないといいですが...
作業者にとっても危険ですし、地上の人もうっかり落ちたら大変なので早期原因究明と補修が必要ですね。


【関連記事】


またも作業現場で土砂崩落...下水道工事で作業員2人死傷 熊本

春近しだからか?痛ましい労働災害3件 現場の安全を再確認

擁壁崩れる、夜久野向け国道9号通行止め 京都

市営住宅そばののり面が長さ30mに渡って崩壊 改良工事中だった 倉敷 

雨水を流す工事の最中だった...市原市で幅50m、土砂崩れ発生



(株)ケイエフのコンクリートキャンバス



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!








posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 ☔| Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月10日

またも作業現場で土砂崩落...下水道工事で作業員2人死傷 熊本

タイトルなしタイトルなし / i-eye

※イメージ画像です。

春だし、再度安全確認を。
今日は全国的にお天気よろしくないようですしね。


【死因は窒息死】


産経新聞の伝えるところによりますと、8日午前10時ごろ、熊本市東区画図町所島で、下水管の工事中に積み上げられた土砂が崩れ、23歳の作業員が生き埋めになり、搬送先の病院で死亡が確認された、とのことです。

死因は窒息死とみられ、助けようとした20代の男性作業員も軽傷を負った、と記事は続けています。


【この手の土砂崩れも多い。】


割と頻繁にこの手の事故を目にすることがありますね。
お亡くなりになられた方に哀悼の意を表します。

現場作業では重機含め危険が一杯なので、周りの安全確認をしっかりしておきましょう。
あと作業に当たる方も無理しないようにしましょう。

【関連記事】


春近しだからか?痛ましい労働災害3件 現場の安全を再確認

なぜそこを渡る!?ボリビアで発生した大規模土砂崩れの瞬間の映像

原因は土砂崩れ?...住宅造成地で作業中に土砂崩れ 作業員死亡 和歌山

途中で他現場へ、が仇となった...のり面工事で死亡事故、管理者当時いなく書類送検

正月明けだから?...道路のり面工事で機械に挟まれ死亡事故 北海道



(株)ケイエフの強力空気搬送機 ジェクター



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!







posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 ☀| Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月09日

ICT導入で工期短縮、売上げアップ、下請けから元請けへの事例





ちょっと前の記事ですけど。

【堅牢PC導入で万事よし】


yahooニュースで、某PCメーカーからお金もらってるのか!?と言わんばかりの記事がアップされていました^^;。

とは言っても、内容は、とある土木・建設会社がICTを活用して工期短縮に繋がり、工期が短縮されるので売上アップに繋がり、新しい取り組みが評価されたことで、下請けの案件ばかりだったのが、元請け仕事が増えた、という内容です。

そこで紹介されていた『堅牢PC』というのが、Dell社のLatitude Rugged というシリーズ。
まずは、紹介動画をどうぞ。



でもって、このシリーズ、PC系のメディアでは結構紹介されてきたようです。

これは欲しい! Dellのゴツイ高耐久タブレット「Latitude 12 Rugged Tablet」がデビュー(Gizmodo 2015)

最強ノート「Dell Latitude 14 Rugged Extreme」は水がかかっても大丈夫!(Ascii 2014)


【着工前に施主や周辺住民との合意形成を図るのにも...】


記事には、ICTを活用することで数々のメリットが出た、という事例を沢山紹介されているので、ICT導入に踏み切れない企業さんは一度記事を読んでみるとよいのではないかと思います。

人材不足や外国人労働者問題まで色々解決例も紹介されています。
普通のPCからすると最高級品な金額ですけど...


【関連記事】



AIで現場の画像を分析...2年後に無人機を商用化 コマツ

ICT活用 支援事務所を全都道府県に 国土交通省

獣害対策もICTか!スマホから遠隔操作でワナ作動が普及の兆し




(株)ケイエフのリモコン式無人掘削工法 セーフティクライマー工法



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!








posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 | Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月08日

情報共有は大事!...国交省 『盛り土マップ』、『液状化マップ』を公表予定

卯の花街道の改良工事卯の花街道の改良工事 / tsuda

※イメージ画像です。

災害対策には現状把握が大事ですからね。

【未公表の自治体は3割強】


yahooニュースの伝えるところによりますと、大地震が起きた時の地滑りや液状化に備えるため、国土交通省は2019年度中にも、「盛り土マップ」「液状化マップ」をホームページで公表する、とのことです。

詳細は記事を読んで頂ければよいかと思いますが、06年時点の推計では、大地震が発生すると崩落する恐れがある盛り土造成宅地は全国で約1千カ所ある、各自治体に調査・公表を国が求めてきたが、色んな事情で公表されていなかった自治体が3割強あり、国がそれを代行して調査し公表する、と記事は続けています。

結果をホームページで公表するとともに、地盤調査の補助率を拡充。杭打ちなど地滑りや崩落防止対策を自治体に促す構えだ、と記事はくくっています。

【情報共有は大事】


気持ちはわからなくはないですが、、やはり住民のことをちゃんと考えるなら、土砂災害だとか洪水だとかの危険性は予め情報開示すべきではないかと思いますけどね。

お金がない、というのはいかんともしがたいところでしょうけど。
ちゃんと対策すれば、ひとが住める環境を実現できるわけですから、この取組はよいことだと思いますね、最近の自然災害発生率および規模からすると。


【関連記事】


災害規模が大きくなってるから?...平成30年の土砂災害発生件数が確定 国土交通省

歴史から学ぶ...新たな地図記号「自然災害伝承碑」を制定 国土地理院

ICT活用 支援事務所を全都道府県に 国土交通省

便利!?かな??...国土地理院のウェブ地図サービス、住所リストを瞬時にマッピングできる新機能



(株)ケイエフのロックボルト関係部材



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!







posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 ☀| Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月05日

国道375号で土砂崩れ 島根県

Fortuna LandslideFortuna Landslide / Rictor Norton & David Allen

※イメージ画像です。

生活道路だったら困りますね。

【けが人等は出ていない模様】


中国新聞の伝えるところによりますと、先月31日に島根県美郷町潮村の国道375号信喜橋付近で山が崩れているのを通行人が発見し、川本署に通報があった、とのことです。

記事によると、現場は高さ約30メートル、幅約20メートルに渡って崩れており、片側一車線を土砂と落石で埋まっていた模様。
けが人等は出ていない、と記事は伝えています。

【春はお天気不安定ですし...】


このところ、気象状況は不安定なので色々注意が必要ですね。
けが人がでなくてよかったですが、生活道路だったりしたら日常使うところなので恐いですね。

GWも近いことですし、災害に巻き込まれないように注意しましょう。


【関連記事】


春近しだからか?痛ましい労働災害3件 現場の安全を再確認

ホワイトロードで土砂崩れ、開通は5月にずれ込む見通し 石川

今週もお天気悪いので要注意、福知山市の高校裏のり面崩れ、民家に被害

雪解けによる地盤の緩みが原因?...水道管破裂で道路崩落 長野

雪崩、土砂崩れ注意...来週一気に暖春到来かも




(株)ケイエフの簡易吹付法枠工 イージーシェルフ工法



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!








posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 ☀| Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月04日

なんでもダイナミック...地面まるごと吸引しちゃう『Vacuum Excavation』





アメリカはなんでもダイナミックですねぇ。

【コンクリートや岩は別のアイテムで粉砕しながら】


小太郎ブログで紹介されていた掘削重機が強烈です。

地面をまるっと吸い取っちゃうバキューム掘削機。
まぁ、見てやっってください。



コンクリートや岩は別のアイテムで粉砕して作業を行うようですね。

さすがに弊社で取り扱っている、土ほぐし機 エアースコップ強力空気搬送機 ジェクターがかすんで見えちゃいます(T_T)。

が、こちらはトラック使用なので、山の中とか無理ですから!(ちょっとムキになってみました^^;)

そして、これが製造元の紹介動画、ですかね?



土ほぐしなら、エアースコップ! 土砂の搬送にジェクターを!



【関連記事】


車いすとフォークリフトの合体、みたいな次世代車いすがメカメカしくてかっこいい件

ICT活用 支援事務所を全都道府県に 国土交通省

重機に目で危険警告...広がる『目玉重機』 北海道

最新重機や素材が見れる...『企画展 『工事中! 』〜立ち入り禁止! ?重機の現場〜』日本科学未来館

なんか斬新...お馴染みの黄色いアイツが線路を走る映像


(株)ケイエフの土ほぐし機 エアースコップ



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!







posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 ☀| Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月03日

うまく行けばいいですね...タクシーから道路損傷等の情報を収集 奈良市

ラブライブサンシャイン沼津聖地巡礼ラブライブサンシャイン沼津聖地巡礼 / Kanesue

※イメージ画像です。

本来、こういうシステムがうまく機能すると事故ほか、色々生活しやすい街づくりにつながると思うんですけどね...

【住民のためだけでなく、観光客に選ばれるためにも】


モーターファンテックが、奈良市の道路損傷情報収集についての記事を取り上げています。

記事によると、奈良市は平成31年3月25日に奈良県タクシー協会奈良支部会と「道路損傷等による危険個所の情報提供の協力に関する協定」を締結した。早期に、より多くの情報の収集、より迅速な対応を行う、としています。

詳細は記事を読んで頂ければよいかと思いますが、住民の安全だけでなく、観光客から快適に過ごせる「訪れるまち」として「選ばれるまち」づくりに繋げていく、と記事は続けています。

【持続させる仕組みはいるかも...】


日常的に道路を利用するタクシーやバス等の公共交通機関からの通報が一番早いとは思いますが、業務の傍らそちらに注意を払わねばならず、気づいても業務中なのでなかなか通報するとか難しい場面もあるかもしれませんね。

こういった取り組みは、住民一丸となってやれればよいのですが、なかなかその意識が続くものではないので、何か続ける動機づけが必要になるのではないかと思います。

過去のこういう取り組みがよそでもあったように気がしますが...


【関連記事】


溶けたりしないのかしら??...廃プラを道路素材にする試みが行われている、らしい。 米ダウ

ドライブライフハック...親切トラックドライバーのハザード合図が話題。

位置づけが微妙なような...『減災科学』授業を開設 大分大学


想定のレベルが違うのかも...ドイツのすごい法律のおかげで、気持ちいい動画が高速道路で撮影される。

1分で補修完了...高速道路の穴補修キットをNexco中日本の関連会社 開発



(株)ケイエフのコンクリートキャンバス



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!








posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 ☀| Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月02日

災害規模が大きくなってるから?...平成30年の土砂災害発生件数が確定 国土交通省



※画像は、国土交通省のプレスリリースよりキャプチャさせて頂きました。


地震の規模が大きくなっているせいもあるんでしょうけどね...

【集計開始以降の平均発生件数の約3.4倍】


国土交通省が28日、平成30年の土砂災害発生件数が確定しました、とプレスリリースを出したようです。

同省のサイトによると、平成30年の土砂災害発生件数は、3,459件で、昭和57年の集計開始以降過去最多件数となったようです。
これまでの最多件数はH16の2,537件で、集計開始以降における平均発生件数の約3.4倍となる、と同省のサイトに記されております。

集計の詳細がPDFファイルで公開されているので、詳細は同PDFファイルでご確認ください。



【北海道が意外と多い?】


過去のデータを知らないのでなんとも言えないのですが、北海道が意外と多いですね。
これって、先の地震の関係ですか?それとももともと多いんですかね??

広島がトップ(1,243件)になっているのは、豪雨の影響なんでしょうけど、愛媛(419件)も意外と多いですね。

短時間での降雨量がゲリラ豪雨並になっていたり、地震も軒並み震度4越えしたり、災害の規模が大きくなっているのが、件数アップの要因なんでしょうね。

皆様のお住まいの地域がどれくらいなのか、確認してみてはどうしょ?
というか、こういうのは、国や地方の政治家さん、自治体の長が見ておかないといけない資料ですけどね。


【関連記事】


歴史から学ぶ...新たな地図記号「自然災害伝承碑」を制定 国土地理院

ICT活用 支援事務所を全都道府県に 国土交通省

結局どこにいても...「自然災害」の猛威に負けない47都道府県ランキング

キャパオーバーが原因か!?地下へ大量雨水、のり面緩み崩落 西日本豪雨の原因

嫌なジンクス...亥年は自然災害が多い?

豪雨・融雪による土砂災害発生件数が過去 10 年で最大を記録 国交省、H29の土砂災害発生件数速報値を発表(2017)



(株)ケイエフのコスト縮減型吹付法枠 アールティーフレーム工法



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!






posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 ☁| Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月01日

春近しだからか?痛ましい労働災害3件 現場の安全を再確認



※イメージ画像です。


春の陽気のせいもあるんですかね?

【土砂崩落、重機に挟まれる、足場から転落】


現場で痛ましい事故が3件発生しています。

まずは北海道。
河北新報の伝えるところによりますと、26日午前2時半ごろ、三陸沿岸道「沢向トンネル(仮称)」建設現場で土砂が崩れ、24歳の作業員が埋まって死亡した、とのことです。

そして、埼玉。
埼玉新聞の伝えるところによりますと、26日午後4時25分ごろ、狭山市中新田の不老川橋梁架け替え工事現場で、33歳の土木作業員が作業車両に挟まれ、搬送先の病院で死亡が確認された、とのことです。

さらに、熊本。
日テレNEWS24の伝えるところによりますと(ニュースはリンク切れですが)、山鹿市の西日本土木山鹿砕石所でセンサー点検後、誤って転落した模様で55歳の作業員が救急搬送されるも搬送先で死亡が確認された、とのことです。


【いま一度安全確認を。】


春になると、なんだか気持ちがふわふわしたり、ほどよく暖かいとぼんやりしたりしますよね。
現場作業は、危険と隣合わせなので、現場を離れるまで気を抜かないようにしたいところです。

さらに、重機が動く現場では周辺の安全確認もしっかり行わないといけませんね。
折角動きやすい気候になってきたことですし、10連休も近いので、事故や災害に巻き込まれては楽しめません。
安全確認をしっかり行いましょう。

【関連記事】


重機に目で危険警告...広がる『目玉重機』 北海道

バックホーから投げ出された労働者が死亡 建設業者を送検 鹿児島


いま一度現場の安全確認を!雪崩、倒木などで死亡事故等発生




(株)ケイエフの土砂崩れ検知・警報装置 スーパーサッチャー



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!








posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 ☁| Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月29日

言われるまで気づかなかった...工事中のシャッターの絵にストーリーがあったでござるの巻





工事中の場所も楽しくなるアイデアはよいですね。

【わんこ、迷子になる。】


渋谷の工事中のシャッターに描かれたイラストがストーリー仕立てになっているとtemita.jpが紹介しています。

音声出さないで見たので、どんな音声が入ってるか解らないので音量注意で。




ネットで何度かこの話題を目にしていたのですが、なんのこっちゃ?と思っていたんですが、ちゃんとつながったストーリーになっていたのですね。

ネット民の声としては、













などなど。


【街の一部なわけだし...】


騒音であったり迂回路ができたりと、なにかと敬遠されがちな工事現場ですが、こういうのがあると、ちょっと許してもらえそうですね。

やりようによっては、やはりいいプロモーションに使えそうですね。


【関連記事】


早く市場に出てほしいです!音の94%を遮断できる新しい素材を3Dプリンターで開発-ボストン大学

1分で補修完了...高速道路の穴補修キットをNexco中日本の関連会社 開発

なんか斬新...お馴染みの黄色いアイツが線路を走る映像




(株)ケイエフの強力空気搬送機 ジェクター



(株)ケイエフの更新履歴 KF Logs、絶賛更新中!








posted by ケイエフ at 08:30| 大阪 ☁| Comment(0) | 今日の気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする