※イメージ画像です。
ダサいと言っちゃうのは時期尚早かも。
【一応、ダサいスライド資料の定義はあるっぽい。】
IT media newsの伝えるところによりますと、学生向け就職活動支援サービスを手掛けるサポーターズ(東京都渋谷区)が、ダサいスライド資料を募る大会を開催しており話題となっているようです。
詳細は記事でご確認頂ければと思いますが、同社が10月10日から11日にかけて開催する学生向けテックカンファレンス「技育祭2026【秋】」に伴う企画で、優勝者にはYouTuberの「ラムダ技術部」さんと一緒にイベントに登壇できる権利や、表彰状が贈られる、そうです。
なので、無論参加資格は、学生さん。エントリーおよびスライドの提出期限は9月11日まで、だそうです。
詳細はこちらで。
こちらが同イベント事務局のいうダサいスライド資料
ひとのセンスはそれぞれなので、一概にダサいと言っちゃうのは如何かと思いますが、あまりに個性が強すぎて読みづらい、分かりづらいのは困りますね。
学生さん限定ですが、めっちゃダサいけど、めっちゃ解りやすいスライド資料を作れる学生さん、参加してみてはどうしょ?
あ、今どきの学生さんなら、AIで作っちゃうかも、ですね。
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